過去の会長あいさつ(まち協設立2015(平成27)年度~2018(平成30)年度)

平成30年度

  •  白川地区の皆様、日頃より、当地区まちづくり協議会活動へのご理解とご協力を賜り、深く感謝を申し上げます。お蔭さまで今年度、発足4年目を迎えます。
    昨年度は高齢化が今後ますます進むことを考慮し、「生活支援・介護予防」事業を計画に追加。皆様が住み慣れた土地で安心して暮らすことができる地域を目指し、活動をスタートさせました。例えば、免許返納後、買い物に困らないための「移動販売」の導入。
    そして、行政考案の「救急医療情報キット」を特にお一人、お二人暮らしの方々を中心に自治会、民生委員のご協力を得て、普及・定着活動を実施しました。
    今年度も引き続き、「自分たちの住む地域を自分たちで創りあげる」ための地域課題は何か?を考え、『こんな地域にしたいな!』を皆で話し合い、白川地区まちづくり計画書に従って、環境美化、防災防犯、福祉活動などを実行していくことが白川地区まちづくり協議会の役割だと思っております。
    平成30年4月2日(月)  浅野 重信


    平成29年度

  •  本まちづくり協議会は白川小学校を区域として、地域が主体となり、『まちづくり』課題解決等を図るために、自治会などコミュニティ組織が中心となり、この地域に住む人や団体などでつくられた、地域を代表する組織です。今や地域における人と人とのつながりが希薄になっています。また、少子高齢化により地域の組織運営が難しくなっており、市を取り巻く環境の変化により、特にサービス面では住民のニーズに応えられなくなってきています。
    「自分たちの住む地域を自分たちで創りあげる」ための地域課題は何か?を考え、『こんな地域にしたいな!』を皆で話し合い、白川地区まちづくり計画書に従って、環境美化、防災防犯などを実行していくことが白川地区まちづくり協議会の役割だと思っております。                    平成29年4月3日(月)  浅野 重信


    平成28年度

  •  白川小学校を区域として、地域が主体となり、『まちづくり』課題解決等を図るために、自治会などコミュニティ組織が中心となり、この地域に住む人や団体などでつくられた、
    地域を代表する組織です。今や地域における人と人とのつながりが希薄になっています。
    また、少子高齢化により地域の組織運営が難しくなっており、市を取り巻く環境の変化により、特にサービス面では住民のニーズに応えられなくなってきています。
    「自分たちの住む地域を自分たちで創りあげる」ための地域課題は何か?を考え、『こんな地域にしたいな!』を皆で話し合い、白川地区まちづくり計画書に従って、環境美化、防災防犯などを実行していくことが白川地区まちづくり協議会の役割だと思っております。
    平成28年4月1日(金)  浅野 重信


    平成27年度

  •  平成27年5月12日(火)、『白川地区まちづくり協議会』発足の設立総会を行いました。
    白川小学校を区域として、地域が主体となり、『まちづくり』課題解決等を図る為に、自治会などコミュニティ組織が中心となり、この地域に住む人や団体などでつくられた、地域を代表する組織です。
    今や地域における人と人とのつながりが希薄になっています。また、少子高齢化により地域の組織運営が難しくなっており、市を取り巻く環境の変化により、特にサービス面では住民のニーズに応えられなくなってきています。
    「自分たちの住む地域を自分たちで創りあげる」為の地域課題は何か?を考え、『こんな地域にしたいな!!』を皆で話し合い、白川地区まちづくり計画書に従って、環境美化、防災防犯などを実行していくことが白川地区まちづくり協議会の役割だと思っております。
    平成27年5月13日(水)  浅野 重信