★まちづくり宣言(最新版20260401)
令和8年度がスタートしました。
春の日差しが暖かい季節となり、白川地区の皆様にはますますご健勝のこととお慶び申しあげます。
日頃よりまちづくり協議会活動にご理解とご協力を賜り、深く感謝申し上げます。
令和7年度におきましては、「設立10周年記念行事」をふくめ、予定していた行事を全て行うことができました。多くの方々に参加いただき楽しんでいただいたと思っております。
令和8年度におきましても少子・高齢化が進んでいますが、昨年と同様に「敬老会」「明星祭」「夏祭り」などの行事を予定しています。また、「高者宅訪問」や「移動販売」も引き続き行ってまいります。
・・・①『 白川小学校は地域の核、児童は地域の宝! 』
・・・②『 心と心でつながる しらかわ三世代交流! 』
をスローガンとして運営委員一同頑張ります。
今後も白川小学校を核として、児童、保護者、高齢者の三世代が交流を図れるよう事業を行ってまいりますので、地域の皆様の参加をよろしくお願いします。
令和8年度も3地区の自治会、老人会、婦人会、PTA、子ども会、福祉委員、愛好会等を構成員とする運営委員会での話し合いと協力を得て各行事を行ってまいります。
なお、来る5月8日(金)に第12回定期総会を北コミュニティセンターに於いて開催を予定しています。本年は、「長期事業計画(10年)」の最終年度となっています。
次の「長期事業計画」を策定する年でもあります。地域の皆様のご意見、ご要望を是非、お寄せくださるようお願い申し上げます。
2026(令和)8年5月8日(金)
白川地区まちづくり協議会運営委員一同
◎過去の年度毎の『まちづくり宣言』
★まちづくり宣言(最新版20250401)
令和7年度がスタートしました。
白川地区の皆様、日頃よりまちづくり協議会活動にご理解とご協力を賜り、深く感謝申し上げます。
コロナ禍以降、令和5年度に引き続き、令和6年度もすべての行事を実施する事ができました。参加者の皆様には喜んでいただくことができ、活気が戻ってまいりました。白川地区では、高齢化率が大変進んでいます。今後も高齢者が引きこもりにならないように「敬老会」「高齢者宅訪問」「移動販売」等を通じて高齢者の支援、介護予防に取り組んでまいります。また弊地区は白川小学校を核に、数々の行事・事業に取り組んでおり、今後も児童、保護者、高齢者の三世代交流ができるよう活動してまいります。『白川小学校は地域の核、子どもは地域の宝!!』
活動し続けることが、SDGsの「住み続けられるまちづくり」(目標11)につながることだと信じて、『白川地区の地域づくり~あるべき姿』を模索してまいります。
令和7年度も「自分たちの住む地域は自分たちで守っていく」ための方策手段を各団体(自治会、婦人会、子ども会、老人会、愛好会、PTAおよび白川小学校)を含めた運営委員全員で話し合い、環境美化、防災防犯、福祉、体育文化、広報の各活動を実施してまいりますので、地区住民の皆様のご意見、ご参加をよろしくお願い申し上げます。
なお、来る5月9日(金)に第11回定期総会を予定しており、『白川地区まちづくり協議会発足10周年』を迎えます。今年度記念行事も企画したと考えておりますので、よろしくお願い申し上げます。
・・・・・・2025(令和7)年 5 月9日
・・・白川地区まちづくり協議会運営委員一同
★まちづくり宣言(最新版20240401)
令和年6度がスタートしました。
桜満開の候、地区住民の皆様にはますますご健勝のことと存じます。
弊地区まち協としましては『地区の皆様が「幸せ感」を感じられる』ように励んで参りますので宜しくお願い申し上げます。
厚生労働省より、令和5年3月13日以降、マスクの着用は、個人の主体的な選択を尊重し、個人の判断が基本となりました。
決してコロナは収束したわけではありませんが、まち協独自に判断して参ります。
まち協としては令和6年度も引き続き、前年度スローガン
『 Withコロナ・白川版SDGsの基盤づくり活き活き しらかわ 地域みんなでまちづくり 』のWithをAfterに代えて、
『 Afterコロナ・白川版SDGsの基盤づくり活き活き しらかわ 地域みんなでまちづくり 』
を目指して参ります。
皆さん「地域一丸となって行事推進」して参りましょう。
今年度も例年通りの行事等を計画しておりますが、行事等の開催につきましては、役員・4部長会議および運営委員会にて開催の是非を決定して参ります。
また、『白川小学校は地域の核、子どもは地域の宝!!』です。
今年度も小学校と共に白川(上白木、下白木および小川)地区の皆様と共に、活動を展開して参ります。
昨年度と同様にまち協として活動して参りますので、どうぞご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。
2024(令和6)年 5 月12日
白川地区まちづくり協議会運営委員一同
★まちづくり宣言(最新版20230401)
令和5年度がスタートしました。
桜満開の候、地区住民の皆様にはますますご健勝のことと存じます。
弊地区まち協としましては『地区の皆様が「幸せ感」を感じられる』ように励んで参りますので宜しくお願い申し上げます。
厚生労働省より、令和5年2月10日にマスク着用に関する考え方の見直しを発表しました。令和5年3月13日以降、マスクの着用は、個人の主体的な選択を尊重し、個人の判断が基本となりました。
決してコロナは収束したわけではありませんが、まち協独自に判断して参ります。
まち協としては令和5年度も引き続き、前年度スローガン
『 Withコロナ・白川版SDGsの基盤づくり活き活き しらかわ 地域みんなでまちづくり 』
を目指して参ります。
皆さん「地域一丸となって行事推進」して参りましょう。
今年度も例年通りの行事等を計画しておりますが、行事等の開催につきましては、役員・4部長会議および運営委員会にて開催の是非を決定して参ります。
また、『白川小学校は地域の核、子どもは地域の宝!!』です。
今年度も小学校と共に白川(上白木、下白木および小川)地区の皆様と共に、活動を展開して参ります。
この3年間は新型コロナウィルス感染症拡大防止の観点からほとんどの行事の自粛を余儀なくされましたが、コロナ禍以前のように、まち協として活動して参りますので、どうぞご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。
2023(令和5)年 5 月12日
白川地区まちづくり協議会運営委員一同
★まちづくり宣言(最新版20220401)
白川地区まちづくり宣言~「活き活き白川!」
私たちは、これまでに経験したことのない急激な人口の減少や、少子・高齢化が進む状況の中で暮らしており、今のままでは、様々な地域の課題や魅力あるまちづくりに向けて、対応出来なくなってしまいます。
こうした状況を素直に受け止め、白川地区に集う人自らが考え、夢と希望を持って行動し、地域における支えあいを強めていくことで、活き活きと安心して安全に暮らせるまちづくりができるものと考えます。
今年度はWith コロナと共に白川版 SDG s の基盤づくりに向け、活動して参ります 。白川地区まちづくり協議会設立 2015 (平成 27 )年以来、皆さんがともに汗を流しながら、人と人、人と地域が結びあう地域社会を築いていくことを誓い、ここに「活き活き白川!」を推進することを宣言します。
<一部を 改訂して継続いたします。>
・・・・・・2022(令和4)年 5 月6日
・・・・白川地区まちづくり協議会運営委員一同
★設立当時のまちづくり宣言<平成27年創立当時>
白川地区まちづくり宣言
「活き活き白川!」
私たちは、今、これまでに経験したことのない急激な人口の減少や、少子・高齢化が進む状況の中で暮らしており、今のままでは、さまざまな地域の課題や、魅力あるまちづくりに向けて対応できなくなってきています。
こうした状況に向き合うため、白川地区に集う人自らが考え、
夢と希望を持って行動し、地域における支えあいを強めていくことで、活き活きと安心して暮らせるまちづくりができるものと考えます。
白川地区まちづくり協議会設立のこの日を契機として、まちづくり協議会を構成する者が、ともに汗を流しながら、人と人、人と地域が結びあう地域社会を築いていくことを誓い、
ここに「活き活き白川!」を推進することを宣言します。
・・・・・・平成27年5月12日
・・・白川地区まちづくり協議会一同